研究応援 2026.03.29 【超異分野学会 東京2026セッションレポート】豊かさを継承する意味を問う この記事に関するお問い合わせはこちらから お問い合わせ この記事をブックマーク この記事をシェア 登場人物をフォロー 著者 立花 智子 株式会社リバネス生命科学(修士)。大学院在学中は、微細藻類研究のかたわら、多様性と普遍性をあわせもつ生き物の魅力を子どもたちに伝えるべく、リバネス黎明期のインターンシップに参加。修了後は(株)Z会にて中高理科教材制作を経験しリバネスへ転職。中高生研究者むけの助成や若手研究者による研究コーチ活動を通し、学校教育の支援を行う。2019年より人材開発へ移行し、博士へと成長したかつての中高生研究者の支援を続ける。2025年より戦略開発事業部、国家政策研究センター センター長。サイエンスとテクノロジーをいかに街に実装するかをテーマに、都市開発、地方創生、大学改革、グローバル戦略など、体当たりで研究&実践中。 フォロー 小玉悠然 株式会社リバネス創業開発事業部 部長/ 投資育成研究センター / 北里大学大学院 海洋生命科学研究科修了 修士(水産学) / 専門:水圏生態学、浮遊生物生態学 / 学生時代には猛毒クラゲの大量発生要因の解明に従事しつつ、ベンチャー企業の事業開発・展開・創業に参画 / 海ごみ削減プロジェクト「プロジェクト・イッカク」コミュニケーター / 現在はAIRAS (ASAHI Innovative RAS) Project、襷-TASUKI- Project、一般財団法人 潮だまり財団など、海の豊かさを追求するために分野を超えてミッションを創り、推進することに従事している。 フォロー
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